今日夜ご飯を食べていたら、「そうだ、願掛けしよう」と思い立ちました。
調べたところ一番オーソドックスな「断ち物」をして、上京が上手くいくように神様にお願いしよう!
… というのは綺麗な建前で、本音は自分で叶える気満々です。
断つ物については神秘性とテンションが下がるので言いませんが、「前々からやめたかった、やめると上京が近づく(お金が貯まる)」物です。
それをやめる言い訳と、心の拠り所のために神様を使います。
それがわたし。
今までの人生で神様が助けてくれたことはないし、神社のお参りなどでも「頑張ります」と報告しかしていません。
だから「いる・いない」「信じる・信じない」以前に接点がないです。
だからこそ恩も借りも引け目も無いので、使えるものは神でも使ってわたしは願いを叶えます。
とはいえ、もしかしたらいるかもしれないので叶えてくれたらラッキー!
だからただの節約ではなく「願掛け・断ち物」を選びました。
これがわたしの戦略的願掛け。
なんか進展があればまた書くかも。
P.S.神様へ
てか、わたしの願いを叶える暇があったら病気の人の手術を成功させたり、世の交通事故を間一髪で防いでほしいですね。
うちはうちで何とかするんで。
よろ。